五等分の花嫁 漫画92話のネタバレと感想 最新刊やアニメを無料でみる方法

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五等分の花嫁 漫画92話のネタバレ

「秘密の痕」
風太郎の誘いを受けた一花達はジャイアント海水プールにやって来た。

風太郎は後から来るので先に入ろうとしていた。

プールでは入れ墨やタトゥーの人は入れないので、三玖は二乃に大丈夫と聞き、一花と四葉も便乗して聞いてくる。

二乃はやってないと言い、五月を先頭にプール内に入っていく。

今のところ、風太郎がいないお掛けで平和なため、五月は何も起こらないようにと祈っていた。

そして水着に着替えると、五月は焼きそば5人分を注文して品を受け取るところを後からやって来た風太郎に見られていた。

5人分の焼きそばを1人で食べるものだと思っていた風太郎に、五月は姉妹全員分だと言って自分の水着はどうかと風太郎に聞き、彼は視線を逸らしながらいいと思うぞと言う。

五月はプールに誘ってくれた事を皆喜んでいたと伝えると風太郎は良かったと安堵した。

そして一花達の事を聞こうとする風太郎に、五月は何とか会わせないようにしようとしますが、風太郎に何時まで立ち話するつもりだと言われてしまい、案内する事になった。

それでも五月は姉妹の秩序を守ろうと心に誓う。

そう決意した矢先、一花の姿が見えたので風太郎を押してあっちに行くが今度は四葉の姿が見えたので、風太郎に隠れるように言う。

大声を出していたせいで2人に見つかってしまい、五月は修学旅行の時みたいになるのではと危惧していた。

「フータロー君久しぶり!二乃も三玖も会いたがってたよ」

「さぁ立ってください 皆で遊びましょー!」

と一花、四葉が言うので五月は何かあっさりしているように感じ、四葉は過去の事を洗い流し、一花の電話の内容は風太郎とは無関係だったんだと悟った。

そして早とちりしていた自分が恥ずかしいと思っていたが、駆けつけた二乃と三玖が風太郎に突進してきて、色目を使っていたところを見て、2人は本気だと感じた。

昼食を食べ終わると、四葉の提案でウォータースライダーに乗る事になった。

五月は余り得意じゃないせいか、一花に手を握ってと懇願していた。

そして風太郎と一花、二乃、三玖、四葉が普通に話しているのを見ていた五月は修学旅行の事があったせいか、今回は自分が思っていたより穏やかなのを感じていた。

「お次の方 お待たせしました!こちらのボートは二人乗りです これから先は二人一組でお遊びください」

と監視員が言ったので五月はやはりこうなるのかと心の中で思っていた。

そして6人がグッチーパーした結果、二乃と四葉、一花と三玖、風太郎と五月のペアでボートに乗り事になった。

前の2組が終わったので次は風太郎と五月の番になり、五月は日焼け止めを塗り終わるまで待ってと言うと。

「あなたと乗りたいだなんて二乃と三玖もどうかしてます…」

と呟くと風太郎もその言葉に同意した。

そして早いうちに自分の気持ちを見つけないと呟く風太郎に、五月は2人の事をちゃんと考えている事に安堵しながらも頭でっかちだと言う。

更に気持ちを知ろうと探しても教科書通りにはいかないと、色々考えるのではなくやってみて分かることもあるとアドバイスした。

そして監視員から後ろの人の足の間に前の人を挟む形で乗るように言われ、五月はどっちも地獄だと思いながら後ろに乗ることにした。

それでも怖がっているようだったので風太郎は手を握ろうかと言うが、五月は子ども扱いするなと言ってしなかった。

そして2人はウォータースライダーを滑ったのだった。

数時間後、すっかり夜になっており、四葉と風太郎は日焼け止めクリームを塗っていなかったので日焼けしていた。

そんな中、風太郎の右手の甲の一部分だけ日焼けしてなかった。

五月は思わずハッとしてしまい、自分は何も知らないと言うのだった。

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五等分の花嫁 漫画92話の感想

風太郎の日焼けしてなかった部分は恐らく、五月が手を握ったからだと思います。

彼女は日焼け止めクリームを塗ってましたし、高いのを怖がっていたので無意識に手を握っていたのかもしれません。

そして一度告白したせいか、三玖が大胆になっているのも印象的でした。

次回もまだ夏休みの状態で、勉強かもしくは夏祭りの話じゃないかと思います。

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五等分の花嫁 漫画93話のネタバレと感想 最新刊やアニメを無料でみる方法

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