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ブルーロック 45話の漫画ネタバレ

「殺し合い」

『試合会場縦40×横30mの特殊ミニフィールド!ゴールサイドもミニサイズとし GK(キーパー)はそれぞれ同じ性能を持ったBLUE ROCK MAN(ブルーロックマン)を採用する!』

とスピーカーからアナウンスが流れ、潔達チームホワイトと凛達チームレッドの二次選考(セレクション)3rd(サード)ステージの奪敵決戦(ライバルリー・バトル)が開始されようとしていた。

蜂楽と凪はBLUE ROCK MAN(ブルーロックマン)の事を弄っており、潔は目の前にいるランキング上位に自分の力を試したいと、凜を自分のチームに入れたいと思っていた。

そして試合が開始され、潔は蜂楽にパスを出した。

蟻生は時光に蜂楽につくように指示を出し、蜂楽は相手にビビる事無くシザースを繰り出して時光を翻弄し、そのまま抜き去った。

すかさず蜂楽は凜の元へとドリブルして向かい、潔も何時でもワンツーパスが出来るような位置にいた。

しかし、蜂楽は潔ではなくより敵陣にいる凪にパスを出した。

パスを来るのを待つ凪の後ろには蟻生がおり、何時でもオシャに止める体勢を取っていた。

それに対して凪は真ん前にボールを蹴ったので、蟻生は呆気に取られる。

蹴ったボールの先には潔がおり、凪は目の前に来ていた潔へのパスを出していたのだ。

潔は凪のパスがいいパスだったので当てる事に集中し、標準を定めると相手ゴールに向けて新直撃蹴弾(しんダイレクトシュート)を放ってゴールを決めた。

これで1点先取して、自分のレベルが上がっている事を実感していた。

それは蜂楽達も感じており、潔は目の前にいる3人が相手でも勝てると確信していた。

しかし…。

「はぁ…もういい 大体わかった…お前らの座標(レベル)…ぬるすぎて死にそうだぜ」

と凜は言い切ると、更に潔達にサッカーがスポーツだと考えているならさっさと消えろと、サッカーフィールドは戦場だと言い放つ。

この事に蜂楽と凪は首を傾げ、この様子に凜はだから温いんだと言ってセンターラインからドライブシュートを撃ってあっさり同点にした。

このシュートには凛以外の全員が驚きを隠せなかった。

凛はこのフィールドに全員がモブにしか感じてなく、この試合も時間の無駄だからさっさと終わらせると言う。

そんな凜に潔は夢のために戦っているんじゃないのかと言うが、凜はそんな温いものは持ってないと言う。

凜はサッカーで負ける即ち死ぬのも同じだと考えており、サッカーは殺し合いだと言ったのでこれも彼以外の全員が驚きや困惑の声を上げていた。

凜はお前達の球蹴りごっこを終わらせると言い放ったのに対して潔はとことんやり合ってやると心の中で思うのであった。

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ブルーロック 漫画45話の感想と評価

最初はお互いの良さや武器をよく知っている潔達があっという間に先制しましたが、凜が瞬く間に取り返しましたね。

センターラインからのシュートは余程の事がない限りは絶対に決まらないシュートなのであれが決まったのには驚きました。

あのシュートは『振り向くな君は』と言う漫画で犬童かおるが放ったのと似ていました。

ただ違うのは相手チームが警戒していなかったのと、犬童もまさか入るとは思っていなかった点で、凜は100%決めようとしたところです。

潔達も凜を警戒していたとは思いますが、まさかセンターラインからのシュートは予測していなかったので呆気に取られたんだと思います。

次回は凜の力の一端が明らかになるのではないかと思います。

センターラインからのシュートだけが彼の持ち味ではありませんし、最初に潔達が点を取った際に能力を分析し終えていたようなので、彼らの得意なプレーを一つずつ叩き潰して絶望に追い込むのではないかと思います。

戦場だの、殺し合いだの平然と言い放つ彼ですからね…それくらいの事は普通にしてくるのではないかと思います。

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ブルーロック 漫画46話ネタバレと感想と評価 最新刊を無料で読む方法

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